苗栗で活躍!デリカのクローラー式施肥機で、鉢植えの廃土を大地へ還元

2026年2月
日本のデリカ技術チームとともに苗栗を訪問し、
お客様にDAM-22S型クローラー式自走施肥機を実演させていただきました。
植木鉢の廃土を再び大地へ還し、循環利用する取り組みです。
現場では、120リットル入りの廃土を4箱分、
約0.5分の圃場に散布しました。
従来はすべて人力で行っていたため、半日ほどかかっていた作業が、
デリカの自走式施肥機を使用したところ、
なんと1時間もかからずに完了!
「施肥機ならデリカ!」
省力化と作業効率アップを実感していただきました。